TAKAKO SHIRAI PEACE on EARTH

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Roots of The「涙河」キャラバン!

TAKING LIFE ダイアリー

2018年 PEACE MAN CAMP 「命の種まき」収穫祭 & 2019年1月19日(土) 祝デビュー38周年「First Cry Vol.7」 18.11.14 07:30pm

 

ハッピーバースデー大感謝祭
60 Years a GO!GO!
& 「Life is Heart展」〜MaMa Fes


「秋深し 隣は何をする人ぞ!」(笑)
「ダイヤリーも月一をとおに過ぎ、いったいTAKAKOは何をしているの〜?」
とお嘆きのファンの皆さんも多いかと思いますが、またまた久しぶりの「Talking Life」。

 皆さん、お元気ですか?
さて、また、今回も時を遡るようにお届けします。じっくりとどうぞお付き合いくださいね! 

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(前編)          
「山形県大石田町」
PEACE MAN CAMP 「蕎麦と大石田のコーラス収穫祭!」

 先週、紅葉真っ盛りの山形から帰郷しました!
11月3日(土)山形県の大石田で8月に地元の皆さんと遠くから集合してくれたファンの皆さんとで蒔いた蕎麦の収穫。
その後、りっぱな街のホール「虹のプラザ」にて「大石田の歌」のコーラス録音とW収穫祭を無事に完了!
「大石田の歌」には、約40人のコーラスグループの皆さんが参加してくださり、収録後には「いい歌ですね〜!」とか
「前向きになれる〜」・「こんな歌がこの町には必要だったんです!作ってくれてありがとー!」
と皆さん感激した様子でお話してくださいました。

 私も日程どうりデモ音源(曲)ができて「良かった〜!」と安堵。
町の皆さんに喜んでいただき、本当にうれしかったです!
皆さん!お休みの貴重な時間にありがとうございました。

 でもこの歌は、これからもまだまだ成長してゆきます!
どうしてって、まだ歌詞が未完成!(汗)
そして、今回やってみて「もっとコーラスを増やそう!」と確信しました。
また「大石田」には吹奏楽団や、凄く上手なちびっ子のコーラス隊もあるそうなので、
もっともっと参加者を募りながら「大発表会」へと向かえたらいいな〜って思います!
楽しみだな〜。

 4日(日)には「大石田の歌、応援プロジェクト」のお一人のご住職がお勤めされている
町の指定文化財「釈迦如来涅槃像」のお寺で有名な「乗船時」へファンの皆さんとお参り。
お昼はなんと「大石田」の教育長さんのご好意の下「そば打ち講習」と新そばのご馳走にも預かり、
思わぬ体験をさせていただくことができました。

 まるで「ミニミニHEARTツアー」?!
これからの「PEACE  MAN  CAMP」のお手本になるような遊びあり、学びありの充実した旅となりました。

 遠くから参加してくれた皆さん!
本当にありがとうございました。
予想外なことばかりで、至らない点も多かったかと思いますが、反対に良い意味ユルユルだからこそのミステリーツアー!

 今後の「PEACE MAN CAMP」へのアイディアも沢山浮かんじゃいました!


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「陸路3000キロの旅の中、被災地、広島の三原の女の子にピアノをプレゼント!」
9月24日(祝)「銀座ヤマハ」での「Roots of the 涙河Caravan」陸路5万キロ突破記念ライブ開催!

 銀座へは沢山の皆さんありがとうございました!
 
 昨年からの全国約70ケ所でのライブのお土産話しを交えキャラバンで培ってきた思い、その足取り、ファンの皆さんの声援を2018年に「記録」するような、そんな気持ちで挑んだ銀座でのライブでした。

 「グランドピアノを弾く姿が新鮮で良かった!」とか、
「まるでラジオライブみたいだった!」(笑)など沢山の素敵な感想をいただきました。
 ピアノを弾くことは、私にとっては、幼い頃からの姿そのままなんですが、プロになってからはバンドバンドでどうしても
ピアノの前に座る機会も少なくなり、しかも、私にとってはピアノに向かうのは相当な「時間」を要する楽器なので、
おいそれと向き合うことが難しかったのですが、叔母も天国へと旅立ち、母の介護は続いていますが、
それでも昨年より少しずつピアノへ向かう時間取れるようになってきている今だからこその再びのピアノ生活という感じ。

 それくらい私にとってピアノは「音楽そのもの」であり、人生の「宿敵」でもあるんです。
そんなピアノ。
デジタルですが、先月のキャラバン、結果3000キロの旅となった藤沢から10月8日(日)山形(高畠ワイナリー秋の収穫祭)を終えて、
そして熊本・福岡・長崎のライブへ向かう中、途中下車で、広島の三原で豪雨災害を受けてしまったご家族の女の子に、
私が長年使っていたキーボードをプレゼントさせてもらいました。

 これまでに沢山の「歌」が生まれたピアノです。
悲しいことに会ってしまったご家族の「希望の音」になって「楽しい音」が増えたらいいな〜って思います。
初めて三原でライブした時の前日に伺った時は、お家をリフォームして間もない所で水没してしまった1階のリビングは
まだ床板も剥がしたままの状態で、泥を掻き出す作業に追われている大変な状態でした。
でも一ヶ月後の先日は、すっかり綺麗に床が張り変えられていて、ご家族の奮闘が手に取るようにわかり胸が熱くなりました。
なので、とてもいいタイミングでピアノをお届けすることができたんじゃないかな〜と思っています。
 
  玄関を入って右側の壁際にピアノを運んだ時、
「以前もこの場所にあったんです!」とお母さんうれしそう!ピアノをセッティングして、彼女に
「何か弾いてみて!バイエルとかやってたの?」と聞くと「・・・・」はずかしいのかな〜!?もうふにゃふにゃ(笑)
じゃ〜私からのプレゼント!そう言って
「プリンセスティファ」を弾き語りで歌ったら、女の子はさらに照れくさそうな笑顔!
(笑)お母さんは涙ぐんで喜んでくださいました。

 良かったな〜・・・と心の中で拍手!
同時にファンの方からのコートやタオルもしっかり届いていました。
本当にありがとうございます。(夜だったのでピアノをプレゼントした時の写真だけですみません。)

 そして・・・・

「旅立ちの歌」

 10月8日(日)
山形県の「高畠ワイナリー秋の収穫祭」では、本当にうれしいありがたい出来事がありました!
当日は秋晴れの青空の下、会場は朝から続々とお客さんが会場へ!
 ワイン大好きホンチも
「朝から近所のおばちゃん達が焼きそば食べながらワイン飲んでるよ〜!」とうれしそう!
毎年この「高畠ワイナリーの秋の収穫祭」には約2万人くらいの皆さんが1日に来られるそうで、凄いな〜。

 ステージ前の芝生の広場ではみんなワインを片手にライブを楽しんでいて、中には新酒の空き瓶が何本も並んでいるグループも!(汗)
歌えば歌うほど盛り上がり、純粋に音楽を楽しんでいる皆さんの笑顔がまた素晴らしい!

 その風景はまるで、以前、私が作った歌
「新縄文時代!」そのもの!「マンジャーレ・カンターレ・アモーレ!」(飲んで歌って愛して)はイタリア人だけのものじゃない!

 1万5000年前、縄文の時代からある「ぶどう酒」の歴史が息づく国「東北」そんな空気感を感じちゃいます。
新酒のお祭り共に歌えたことに感謝。そしてうれしかったのはそれだけではありません!
 その日、私のライブの後のラストステージは「六文銭」。
 私は以前、小室等さんにお会いした時「旅立ちの歌」大好きです!とお伝えし、思わず
「ライブで歌ってもいいですか?」な〜んておこがましくも言ってしまったら、小室さん一言「いいよ!」っと!
「うっわ〜!やった〜!」きたやまさんの歌だけでもうれしいのに「六文銭」の代表曲まで!と喜び勇んだ私。

 それ以来「いつかいいタイミングで歌わせていただこう!」と思っていましたが、
なんとその先日の高畠ワイナリーのライブの時
「白井貴子〜!」
とステージ上から小室等さんが呼んでくださり、実は、その時、私はライブを見たかったんですが、
急に熊本へのキャラバンの道のりを日本海ルートへ変更することになり、予約していた宿を当日キャンセルで宿を取り直さなくてはならず、
現地の方に「旅立ちの歌の時は、絶対に教えてください!」とだけ頼んで事務仕事をしていたのですが、そんな中、
「白井さん!今!小室さんが白井さんをステージ上で呼んでいます!」と。(汗)
「エーーーーーッ!?本当ですか!」
 あわてて外へ。
「白井貴子〜!白井貴子!」・・と小室さんの声!
「ウッわ〜本当に呼ばれてる!?」(汗)でもまだどこか半信半疑!?

 そして「旅立ちの歌」一緒に歌わせていただくことになりました!
ま〜さか「六文銭」の生演奏で歌わせてもらえるなんて想像もしたことなかったので本当にビックリ!
なんとうれしい数分だったことでしょう!

 幼い頃よく聞いた、あのアルベジオが、私の耳元で聞こえた時は
「あッ〜このフレーズは小室さんが弾いていたんだ!」
とわかり感動でした。

 フォークルがいて、六文銭がいて、その遥か先には「日本の童謡」
黄金コンビ「北原白秋・山田耕作」がいる。
日本の心〜フォークロア〜シンガーソングライターの「真髄の道」への入り口に、しっかり導かれているような、ありがたい瞬間でした。
小室等さん〜六文銭の皆さん!
これから「きたやまさん」の歌と共に大切に歌わせていただきます。
素敵な時間をありがとうございました。


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そして10月28日(日)はその「童謡」へと。
岡山県の勝央町で開催された「童謡100年 NHKみんなのうたコンサート」に出演!

今から丁度100年前の1918年(大正7年)「赤い鳥」という「童謡雑誌」が北原白秋・鈴木三重吉・芥川龍之介・西条八十などの多彩なアーティストが集まり創刊されました。

 当時、軍国主義〜保守的な空気の中で
「子供達の純粋な心を育むための文化・文学を生み出そう!」
と集まった作家達。
でも、残念ながらその後、北原白秋と鈴木三重吉は大げんかをして、北原白秋は「赤い鳥」を離れたそうですが、何があったのかな〜?

その北原白秋は晩年、私の故郷、神奈川県の小田原に住み「赤い鳥小鳥」や「からたち花」などの名作を生み出すのですが、
私が藤沢生まれなのに、今「小田原のふるさと大使」をやらせていただいているのは、この神奈川県〜小田原生まれの「童謡」を大切にしたい
という思いで折につけ歌っていたら、小田原の市長さんが喜んでくださり、就任させていただくことになったのでした。

 私はその北原白秋を尊敬し、ご自身も小田原に住み「めだかの学校」や「雪の降る街を」を作曲した
中田喜直先生の授業を、な〜んとフェリスの音大時代に受けていたのです!
だから「そんな私は歌わなくちゃダメでしょ〜!」というくらいの思いで始めたのですが、そんなこともあり、
今回は「童謡100年」の最初のコンサートということで北原白秋の歌を選曲。
初めて大きなステージで歌わせていただだきました!

 「あめふり」はホンチのギターのビートで楽しく、そして「砂山」はギターとピアノで。
そして「この道」はピアノの弾き語り。
「タカコワールドで良かった!」とめちゃくちゃ褒めていただきました。

自由に歌うこと、自由であること

「フォーク」も「ロック」にも通ずる「平和の土台」が「童謡」には溢れてる!
超えたくても越えられない日本の原風景溢れるシンプルな詩とメロディー。

 お茶で言うなら「俳句」が玉露なら「童謡」はどんなに時代が変わろうと最高級の採れたての「新茶」のように初々しく、さわやかな優しさのある世界に感じます。

 作曲家としては実に悔しい!(笑)
でも「きたやまおさむ」さんとのアルバム「涙河」、そして今回、初めて歌わせていただいた「旅立ちの歌」も共に
「大好きソング」〜「童謡」として歌ってゆきたいし、また、私も作家として、昔の「童謡」と並んでも恥じないような
「いい歌」を沢山生み出してゆきたいと思います。

2018年11月1日「お陰様でデビュー38周年に突入しました!」

 そして、遂にやって来た今年も11月1日。デビュー38周年突入!
実は、その日に合わせてこの「Talking Life」をアップしたいと頑張っていたのですが「大石田」の曲のメロディーをもう少し手直ししたいとスタジオ入りしている間に1日が終わろうとしていて、慌てて「HEART」から皆さんへダイレクトメール(汗)

「道はどこまでも続いているのだ!」

 10月12日(金)からの九州キャラバン!
久しぶりの九州は山形から陸路で3日間をかけて熊本に入りました。
車のドアを開け、熊本の町に立った時は、陸路で長い時間をかけてきたからこその感動に、思わず「ガッツポーズ!」(古い!)
それまでの行程、時間、景色、全てが心に染み込み至る九州の地。

 飛行機でパッと行くのもいいけど、でも、この感触こそが「キャラバン」の醍醐味だと知りました。

 80年代のツアーのそれとは全く違う「真に歌で旅」をしている喜びを感じる時間。
自分で場所を選び、自分で宿を取り、スケジュールも自分で決める陸路キャラバンです。

 道は人生のようにどこまでも続いている!
この道を一歩一歩前へ進めば「それでいいのだ〜!」
 
 こんな貴重な体験を可能にしてくれた、本田(ホンチ)と今回、長旅になることを承知で演奏だけでなく、運転もしてくれたベースの山田直子さんに、この場をお借りして感謝状の「ありがとう!」
の気持ちでいっぱいです。

ライブ終了後、熊本の繁華街で「あっ!湘南ナンバー!」なんて言われた時のアウェイな空気(汗)日本は本当に広いな〜と実感です。
熊本・福岡・長崎の皆さん!久しぶりに会いに来てくれ方も初めての皆さんもありがとうございました。

 それにしても、福岡は物凄い盛り上がりでした!流石、博多っ子だ〜!(笑)
 次は四国!・・・・と
「Roots of the 涙河 Caravan」はまだまだ続きます!


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2019年1月19日8(土)
「First Cry  Vol.7」デビュー38周年突入!
60 Year’s a GO GO! ハッピーバースデー
大感謝祭 & 「Life is Heart 展」〜 MaMa Fes同時開催
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 そして来年2019年1月19日(土)はな〜んと大台の誕生日!「ハッピーバースデー大感謝祭」を開催させていただきます。

 場所は私が生まれた街、神奈川県の藤沢駅(北口)から徒歩4分の「新堀ライブ館」の2階「セゴビアスタジオ」
時間は午後3時30分スタートです。
 
「食べて飲んで、勿論、歌あり」のまるで私の家に遊びに来ていただくような楽しいパーティーになるといいな〜って思います。
 是非、遠くから、近くから、皆さんのご参加を心よりお待ちしています! 

 紅葉に乾杯!良い秋を!

                        
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(後編)
「Talking Life」あとがき、私のオフタイム

 来年1月19日(土)はバースデーパーティー&ミニライブと私を産んでくれた母への感謝祭。

題して「Life is HEART 展」の一環で「MaMa Fes」展も同時、開催します。
「50歳頃からリュウマチで苦しみ、現在はパーキンソンと日々と戦い続けている母ですが、
若い頃は手づくり名人で、私のデビューから84年くらいまで、沢山の衣装も作ってくれた母です。

 その衣装を展示したり、昭和一桁生まれの母、そして日本の女性の「物を大切にしてきた歴史」を伝えるミニミニ「ママフェス」を目指します。
 果たして何点展示できるかな〜?どうぞお楽しみに!


 よく「物より心」なんていいますが、でも「物は思い出」ですね。

2018年ももう11月。
今年6月に70歳で「ALSと認知症」というW難病で亡くなった叔母を「この状態ではとても一人にはしておけない!」
と慌ててまるでレスキュー隊員のように病院へと運び込んだのが丁度1年前の11月5日でした。

 昨年11月で急に止まってしまった叔母の「悠々自適の独身生活」の時間。

 お葬式を終え、遺品を方ずけ、最後の最後、めくられないままの11月のカレンダーを叔母の家の壁から外す時は本当になんとも辛い瞬間でした。

 使いかけの石鹸、干したままの洗濯物、使いかけのドレッシング、冷凍庫にはきっちりとラップで包んだ冷凍ご飯。

 今年「開山1600年祭」でライブさせてもらった大山の鳥肉の冷凍もあり、日にちもわかるよう綺麗にラベルも切り取って保存されていました。
「高い鳥肉買ってたんだな〜」「叔母は大山に行ったことないだろうな〜。
あの素敵な景色を見させてあげたかったな〜!」
亡くなってもなお、私の周りには叔母の遺品がいっぱいで、一つ一つ手に取っては思い出を辿り、あれこれ思い、
でもふと我に帰り「このままずっと呆然としていたらダメじゃん!」とその方ずけに追われた4ヶ月でした。

 服も靴も沢山持っていた人だったので、
仲のいい皆さんへの形見分けに靴の時には「シンデレラタ〜イム!」なんて冗談いいつつ履いてみてもらったり。
 
「物は思い出」物には思い出、心が宿ることを知りました。

私のデビューからのレコードもパンフレットも何もかもまた私の手元に綺麗なままで戻ってきました。

 あまりの綺麗さに「大切にしてくれていたのか、はたまた全く見も聞きもしなかったのか?!」と胸をよぎり、
仏壇の前で写真に向かって「叔母ちゃん!方ずけ大変なんですけど!」
と文句を言ってみたり(笑)
  
 こんな思いをつらつらと心にめぐらせながらの日々がまた「歌」という「見えない空気」にいつかなってゆくのかな〜?

 叔母の部屋にあった「時計」をトランクに入れ、突然止まった叔母の無念の時を進めるように、また次「四国」へとキャラバンしてゆきます!
 
 大石田で出会った「松尾芭蕉」の直筆の俳句には胸がキュ〜ンとしました!

 「芭蕉」さんの命は遥か遠い昔に、空へ宇宙へ消えているけど、彼が残した「言葉」=「思い」は、
和紙という「物の中」で確かに生きている。本当に凄いことだな〜と思います。

 私も「涙河」のアルバムを通じて、また、これまでの歌を背負って、これからも世の中に少しでも役立つ「魂」を「今」に刻んで行かなくちゃ!と心新たに思うのでした!

 デビュー38周年を迎られたこと、皆さんに
感謝の気持ちを込めて!

      2018年11月13日
                     白井貴子


【大石田のうた】
 

 

【蕎麦の実収穫!】
   

【みんなで記念撮影!】
 

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